バツイチ セフレ

バツイチ美人保険外交員とのセフレ関係

保険会社で働いています。
採用は本社でしたが、若いうちには「修行」の意味もあって、地方に配属され、そこの支店で仕事をします。
仕事と言っても、こちらは何の経験も知識もない22歳の若造。
相手にするのは、海千山千のオバサマ保険外交員ですので、やれることと言ったら、若さと肉体だけを使って、なんとか気持ちよく仕事をしてもらう、ということしかありません。
なので、朝支店に行くと、出勤してくる保険外交員の肩をもんだり、今日もきれいですねと盛り上げたり、エッチな話題でいじられて笑いをとったり、という感じです。

 

そんな中に彼女がいました。
保険外交員の人たちは年齢がだいたい30代から上は60代なのですが、彼女は少し若めで20代後半くらいでした(後で確認したら28歳でした)。
人づてに聞いたのは、バツイチでこともを一人抱えて仕事をしているとのことで、見た目は、本当にモデルのような顔とスタイルで、タレントで言うと米原涼子のようでした。

 

その彼女と関係が近くなったのは、私の研修の一環で、保険外交員の営業にくっついていく、というのがあったのですが、それがその彼女(涼子としておきます)と一緒の日があったのです。
営業は基本的彼女がして、私は、隣に座っているだけなのですが、仕事を忘れて、涼子の横顔を見て、きれいだなあと思っていました。

 

そのあと、支社に帰ってエレベーターに乗る時に、涼子が「携帯番号教えてよ」というのです。
それであわてて教えて、涼子のも教えてもらいました。

 

そして、せっかく教えてもらえたのだから、と思い、その晩電話をしたところ、思いのほか簡単に食事をする約束を取り付けることができました。

 

そして当日、彼女は真っ赤なミニのタイトのワンピースでやってきました。
太ももがまぶしくて目のやり場に困りました。

 

1軒目は居酒屋で、2軒目はその近くの渋い地下1階のバーに行きました。
そこでも、やっぱり涼子は「いい女」で、こんな人を抱きたいなあ、と思いました。
そして、かなり酔っぱらった段階で店を出て、1階に上がる階段でキスをしました。
涼子は全く拒むことはありませんでした。

 

今日はここまでと思い、店を出てから「じゃあ、また」と言ったところ、涼子はつまらなそうな顔をして「じゃあ、私は一人で飲みに行こうかな」と言いました。
それはないだろ、と思い、「それじゃあ」と言って2人で腕を組み、歩いて行って、ホテルに入りました。

 

涼子は初めから積極的で、私のパンツを脱がせ、フェラチオをしてきました。
それが単純に、ペニスをしごくのではなく、顔を動かしながらのフェラチオで今まで感じたことの内容な気持ちよさでした。

 

そして、私が射精するのを我慢していると、涼子はいきなり騎乗位でまたがってきて、腰を大きくグラインドさせ始めました。
そのグラインドがまた激しく、動きも大きく、私のペニスが根元からちぎれそうになりました。

 

それで1回戦が終わり、2回戦は私が主導で攻めました。

 

涼子とは、それから付き合い始め、しばらく続きましたが、最終的には私の転勤を機に別れました。
あのフェラチオと別れるのは本当につらかったのですが、まだ結婚する気もなかったので、思い切って別れました。
いまでもあのフェラチオの強烈さは思い出します。

 

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私はもはや趣味的に出会い系アプリをしています。出会い系アプリのなにが良いのかと言われましたら、素性をあまり明かしませんから、自分で好きなキャラを演じられるところです。ですから、普段の会社では私のオタ活動などをしゃべったりはできないのですが、しかし出会い系アプリにおいては、わりとフリーダムに発言しています。